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【新日本プロレス】ジェイ・ホワイト退団関連まとめ

研ネコ
兼業ブロガー(字を書くのが好きな人)
「人生を深く考えすぎる研究者ネコ」
略して研ネコと申します。
普段は会社員として働いている20代
字を書くのが好きで字でみんなを楽しませたいと思いブログを開設。
楽しくて面白くて有益な情報を何でも発信中!

・ちいかわファン
・プロレスファン歴13年
・海外サッカーファン歴6年

この記事で分かること

  • ジェイホワイトってどんな選手?
  • 新日本プロレスを退団するまでの流れ
  • AEWと契約後の動向
  • AEW所属後のツイッター
  • 関連サイト

2023年4月25日 再執筆・情報追加行いました

2023年4月27日 再執筆・情報追加行いました

2023年5月1日 再執筆・情報追加行いました

目次

ジェイ・ホワイトってどんな選手?

ジェイ・ホワイト(Jay White 、1992年10月9日 – )は、ニュージーランドのプロレスラー。オークランド出身。AEW所属。

wikipediaより引用

新日本プロレスを退団するまでの流れ

2023年1月4日

1月4日、東京ドーム大会にてオカダ・カズチカに敗れ、IWGP世界ヘビー級王座を失う。試合後のバックステージではヒクレオに恨みの矛先を向けるコメントを残した。

wikipediaより引用
ジェイの試合後コメント

ジェイ:「ゲドー大丈夫だ、お前はいなくていい。

問題ないまだ俺の時代だ。俺の時代か?

皆様お待たせいたしました。ToJay SHOWへようこそ

司会は私スイッチブレードジェイホワイトです

今日のゲストは元IWGP世界ヘビー級チャンピオン。

ヤングライオンからここまでのし上がったスイッチブレードジェイホワイトです。

プロレス界一の資産で最後のロックンローラー。

一人でマディソン・スクエア・ガーデンとユナイテッド・センター大会を完売させた男

俺がKING SWITCHだ。ベイビー。

初の真のグランドスラムチャンピオン。真のベルトコレクター。

バレットクラブのリーダーでプロレスに刺激を与える者。

しかし今日はスイッチブレード共にいてくれた人はいませんでした。

まだ彼の時代は続いているのでしょうか。

スイッチブレードの時代はまだあるのでしょうか。ゲストはそんなスイッチブレードです。

まず一つ目の質問です。今の気持ちをお聞かせください。

オカダ。ここまでだ。俺たちの戦いはこれで終わりだ。

これがお前の最後のタイトルマッチになると俺は言ったがそれが実現したらベルトはお前のものになってしまったな

再戦する気はない。なぜかって?

今日この東京ドームでうまくいかなかったからだ。

3年ぶりに日本の会場でファンの声援を聞くことができた

今日お前に勝てなかったら何の意味もなかったんだ

今日こそが意味のある1日だったはずだ。

俺の舞台になるはずだったのに。オカダおめでとう。前に言った通り申し訳ない。後悔はしていない。

ここまで来るためにしてきた数々の決断。その中には一つの後悔も無いと言える。

なぜなら一つでも決断が違っていたら今ここにはいないのだから。

俺の名前を歴史を残し123ダーと叫ぶつもりだった

俺にとって特別な瞬間になるはずだった。

レインメーカー相手にその瞬間を迎えるチャンスを得たのに!

8年前アイツがここで棚橋と戦うのを見た。

その8年後アイツとここで闘うなんて想像もできなかった。

今でも自分を信じている。他が何と言おうと気にしない

俺が一番わかってるといつも思ってた!俺は甘い成功を味わうことができた。

俺はチャンピオンだった。その価値はあったのか?分からない、分からない。

オカダ俺たちがケイオスで仲間だったことはみんな知っている。

だがヤングライオンの頃お前が俺に良くしてくれたことは知らない。

俺が洗濯する時十分な小遣いをくれたし俺の面倒を見てくれた

過去に優しくしてもらったのにお前に与えた仕打ちを忘れないようにする

そんな彼がチャンピオンになった。

今日は俺にとってすべてがうまくいく日になるはずだったのに。

何が間違ってたんだ。教えてくれ!

俺はタマ戦で躓いたが「キングオブプロレスリング」で立て直した。

ああ分かった。数年前小さな欠片が落ちた。今度はでかい欠片だ。ヒクレオ!ヒクレオ!ヒクレオ!

バレットクラブのブラザーだったのに。あの背の高い大柄な男のせいですべてが崩れていったのかもしれない。

ヒクレオお前にこんな目に合わされるとは思わなかった。

お前は俺ののどを掴み自分のブラザーにガンスタンを食らわせた。

そもそもお前が波を起こしたんだな。

俺の人生を台無しにしてくれて本当にどうもありがとう。

お前にも全く同じことをしてやるよ。お前だけでなく。お前の家族にもな!

皆お前の父親にビビってる。お前の家族を破滅に追い込んでやる。

俺が団体や業界のためにしてきた事をお前はもう楽しめない。

ヒクレオ。前にも言ったようにお前は俺を傷つけた。

俺はこれから時間をかけてお前を傷つけてやる。

というわけで本日のゲストはジェイ・ホワイトでした。

そしてToDay SHOWは本日が最終回です。Breatheを忘れるな。

ヒクレオ。Too Fxxking sweet。

ミマ。お前はクビだ。」

2023年1月5日

1.5大田区総合体育館「NEWYEARDASH!」にてマスター・ワト、ヒクレオ、タマ・トンガ、棚橋弘至組VS石森、ファンタズモ、KENTA、ジェイ組の試合が組まれた。

結果は11分29秒ファンタズモの反則で本隊が勝利。

試合後のマイク

ジェイ「ヒクレオ、昨日もお前に言ったはずだ。お前にこの瞬間を楽しませることは絶対しないからな。お前にとって日本がどれだけ大事か、俺はよくわかっている。お前だけじゃない。お前の兄(タマ)も、父親(キング・ハク)も、みんな日本を大事に思っているだろう。お前の父親は日本語すら話すし、お前は日本で育っているはずだ。兄貴やタナハシとチームを組んで、それはそれは楽しい時間をすごしているだろうが、俺を裏切ったことは絶対に許さないからな!? お前に2度と良い瞬間を味わわせないために、『WRESTLE KINGDOM』になんか出させないために、お前からすべてを奪ってやる、ヒクレオ! ワン・オン・ワン、1対1で試合をしよう。そして、負けたほうが日本を去るんだ! わかったか!!」

新日本プロレスより引用

バックステージコメント

ヒクレオ「ジェイ、それがオマエの望むことなのか? 母国出身の俺に対する態度がそれなのか? それがオマエの本心ならそれでいい。やろうじゃないか。オマエと俺で、負けた方が日本を去るという試合を。もう一度、オマエと俺でやってやろうじゃないか!

新日本プロレスより引用

ジェイ「忘れることだったから今言っておく。何と、昨日は『NEW JAPAN WORLD』の視聴者数が史上最高だったらしいな。俺にお礼はないのか? 
『WRESTLE KINGDOM』でチャンピオンとして花道を歩いたこの俺が、視聴者数を稼いだ最大の要因だろ? まぁとりあえず、俺からはプロレスに対してお礼を言っておくが、礼には及ばないよ」

新日本プロレスより引用

2023年1月6日

オカダに近寄りどこか悲しげに見える写真をツイッターにアップ。

2023年2月4日

1.5と同カード(マスター・ワト、ヒクレオ、タマ・トンガ、棚橋弘至組VS石森、ファンタズモ、KENTA、ジェイ組)で再戦。結果は12分48秒ジャックナイフ式エビ固めでマスターワトが石森から勝利。

ヒクレオのバックステージコメント

ヒクレオ「オマエが負けたことを俺のせいにしたいのか? トーキョードームで負けたことを俺のせいにしたいのか? こうなることは分かっていただろ? 俺はオマエから学んだんだよ、オマエからだ、ジェイ……。時間の問題だと思うのか? 俺がファミリーのことを忘れたと思っているのか? ……オマエは俺を日本から追放したいって?」

ヒクレオ「……俺は変わったんだ。去年LAで闘った時とは変わったんだ。ジェイ、1週間後、オマエの日本でのエラ(時代)は終わる。そして俺の運命が始まるんだ

新日本プロレスより引用

ジェイのバックステージコメント

ジェイ「(外道と共に現われて)息をするのも苦しい……。(息を整えて)スイッチ・ブレードが呼吸する……聞こえるより難しいことだ。8.5フィートのサモアのモンスターに首根っこを掴まれたんだぜ。呼吸するより大変なことがあるか、ヒクレオ!」

「このマザー……(放送禁止用語を言いかけたが飲みこんで)大変なことになるぞ。オマエは俺のことを軽蔑していようと、家で(テレビの前に)座って、俺が何度でもこの国に戻って来ることに、羨望の眼差しを持って見続けるんだな! たった一つの理由だ、ヒクレオ。オマエが愛するこの場所に俺がいるのを見る。俺がオマエのヒーローであるタナハシを辱め、オマエの兄のタマ・トンガに敗北を与えるところ見せてやる!」

「オマエにとって大切な人々との瞬間……オマエの大切な世界を奪い取ってやる! オマエがここにいる準備は整った。オマエはもっとビッグにもなれたがな。オマエはこの曲(会場でかかっているマスター・ワトの入場曲)がかかっている場所にいるだけで、全てを手に入れられる。だがな、全てを得る機会が訪れる前に、俺が全てを奪ってやる!

新日本プロレスより引用

2023年2月10日

ルーザーリーブジャパンマッチ前日に会見が開催されました。

2023年2月11日

準備は万端だと言わんばかりのツイートをルーザーリーブジャパンマッチの当日に投稿。

2023年2月11日「THE NEW BEGINNING in OSAKA」が大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)で開催された。

その中の第6試合でジェイ・ホワイト対ヒクレオのルーザーリーブ・ジャパンマッチが行われた。

気になる試合結果は・・・

試合結果

 「ルーザーリーブ・ジャパンマッチ」(負けた選手は日本から追放)として、ヒクレオとジェイ・ホワイトが激突。遺恨深まる両者が非情の試合形式で迎えた一騎打ちは、序盤からヒクレオが体格を利したパワーファイトでジェイを攻め込む。だが、ジェイはラフ殺法と狡猾なインサイドワークで徹底抗戦。エグい膝攻め、さらにイス攻撃でヒクレオの動きを止めにかかる。終盤、ヒクレオはパワースラムを狙うも、ジェイはブレードランナーで切り返す。さらにとどめのブレードランナーの体勢に入るが、ヒクレオは喉元を捕らえ、ネックハンギングの体勢から一気にパワーボムを炸裂。そしてチョークスラムの体勢で捕らえると、ジェイは別れのようにToo Sweetサインを求める。するとヒクレオはそれに応えてから、チョークスラムを繰り出し、3カウントを奪取した。

新日本プロレスより引用

25分08秒 ヒクレオのチョークスラムからの片エビ固めでヒクレオが勝利

結果、ヒクレオが勝利しジェイの日本追放が決まった。

ヒクレオのバックステージコメント

ヒクレオ「最強の……プロレス史上最強のひとり、ジェイ・ホワイト。去年、吸収できる事は全て学んだ。ジェイ、お前の言った通りだ。俺の時が来た。今この瞬間。俺が勝ち取った。

この瞬間は俺が勝ち取ったものだ。日本におけるスイッチブレードの時代は終わった。スイッチブレード時代の終焉。これこそがニュー・ビギニング。これは俺の運命だ」

新日本プロレスより引用

ジェイのバックステージコメント

ジェイ「ああ、ハハハ。(外道に)なあ、ごめん。ごめん」
外道「いいんだ。俺はお前と行く」
ジェイ「俺はBULLET CLUBをこれまでにないほどデカくしたかったんだ。皮肉にも、身体だけはデカいヒクレオにやられて日本を去る事になった。君もアメリカに来ていいよ。でも外道、俺はわからないよ。ちょっと待った方がいいかもしれない。少し時間が欲しいんだ」

ジェイ「そうだ、ヒクレオのいう通りもうスイッチブレードの時代は終わったかもしれない。タマにもオカダにも負け、ついにはヒクレオにまでやられてしまった。君の信念や運命が揺らいでしまう。ひとまず俺は行く。俺はまだ終わってない。ここで終わるわけにはいかない。
日本では終了かもしれないが、『NEW JAPAN STRONG』、パパが帰るから待ってろよ。ビリー・キングストン、サンノゼで会おう。ハハハハハ。キングストン、お前には負けない。俺はここで愛するものを失ったんだ。ヒクレオごときに奪われた。本当は君にも来て欲しい、でも少し時間をくれないか」

外道「オーケー」
ジェイ「外道、大好きだよ」
外道「もちろんさ」
ジェイ「ブラックスミスなくしてスイッチブレードもその時代もあり得ない。ビリー・キングストンを片付けたらアメリカに来てくれ」
外道「もちろん」
ジェイ「そして二人で制圧しよう。すぐに連絡する」
外道「オーケー」
ジェイ「あとでな」
外道「わかった。大丈夫か?」

ジェイ「ヒクレオ……ヒクレオ〜♪ 昨日、俺に聞いたな、俺のファミリーはどこだって? ジェイ・ホワイトが倒れたらBULLET CLUBのメンバーはどうなるかって。ファミリーを残して日本に来た時を思い出すよ。
2012年、みんなを残してたったひとりでここに来て、BULLET CLUBというファミリーを見つけた。ヒクレオの事は弟みたいに思っていた。 BULLET CLUBというファミリーがいなければスイッチブレードはここにいない。

お前の兄貴、タマ。あいつにも世話になった。しかしタンガとタマのふたりを追放するという辛い決断を下した。必要だったんだ。しかし、ヒクレオ……。お前がその男だったとは。お前の兄貴たちもよく言ってたよ。お前は“男”だって。
そういう事だったんだな、お前がスイッチブレード ジェイ・ホワイトを落城させる男だった。BULLET CLUBファミリー? 家族なんていらない。お前の事も俺が倒してやると思っていた。ヒクレオおめでとう。

俺のおかげで……俺が日本で築き上げたものすべてで……お前を誇りに思う。おめでとう。お前に注目が集まる時が来た。プロレスラーとして、俺は進み続ける。お前が憎めば憎むほど。シンニホンプロレスにずっと繋がれていた。青い目のヤングライオン、ジェイ・ホワイト。グランドスラム・チャンピオン。大会場の完売、スイッチブレード・エラ。シンニホンプロレスのファン、しばし呼吸を止める事になるな。

(日本語で)シンニホンプロレスノリングハ、オレノ家ダ。(絞りだすような声で)シンニホンプロレスファン、アナタ、アナタ、アナタ! アナタタチハ、ワタシノ家族デス……。(英語で)呼吸、呼吸、呼吸……。(日本語で)シンニホンプロレス、シンニホンプロレスファン、アリガ……(言い淀んだあとで、泣き笑いしながら)ハハハハハ! アアアアアア……。(立ち上がりながら、英語で)シンニホンプロレスファン、礼には及ばないよ」

新日本プロレスより引用

2023年2月19日

2023年2月19日アメリカのサンノゼで「Battle in the Valley」が開催された。

第4試合、エディ・キングストン対ジェイ・ホワイトが「ルーザーリーブ・ニュージャパンマッチ」で対戦。

結果、19分07秒ノーザンライトボムでエディ・キングストンが勝利した。

この結果を受けジェイの新日本プロレス追放が決定した。

ルーザーリーブ・ジャパンマッチからわずか8日後には新日本プロレス自体を追放されることとなった。

2月19日のサンノゼ大会にてエディ・キングストンとの「ルーザーリーブ・ニュージャパンマッチ」に敗れ、新日本プロレスをも追放されてしまった挙げ句、最後にはデビッド・フィンレーの襲撃を受けた

wikipediaより引用

新日本プロレス追放マッチに負けライオンマークに突っ伏せるジェイ。

AEWと契約

2023年4月6日

今年、新日本プロレスを追放された元バレットクラブ(BC)のリーダーで前IWGP世界ヘビー級王者ジェイ・ホワイト(30)が日本時間6日、米トップ団体・AEWと契約したことが分かった。

 現地で行われた「AEW DYNAMITE」大会でのジュース・ロビンソン―リッキー・スタークス戦の試合前にリングに登場したジェイ。ジュースと電撃合体すると、必殺のブレードランナーでスタークスをKOしてしまった。

 試合後にはAEWのトニー・カーン社長が、ジェイと契約したことを発表した。

yahooニュースより引用

このAEW参戦を機にジュースロビンソンと「バレットクラブゴールド」を結成しました。

2023年4月19日

2023年4月19日 AEWデビュー戦を行いました。

対戦相手はメキシコのルチャドール、コマンダー。

新日本プロレス時代と変わらない入場曲、コスチュームで入場しました。

技のキレ、スター性のあるオーラも変わらずAEWのスター選手になる片鱗を見せるデビュー戦となりました。

AEW所属後のツイッター

AEW所属後もツイッターを更新しており、ツイッターの文章やハッシュタグで#BCGold、#Gunsup、#SwitchbladeEra等を頻繁に使用しておりこれまでも使用してきた#SwitchbladeEra以外にもキーワードとなる言葉を発信しています。

関連サイト

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まとめ

この記事で分かったこと

  • ジェイ・ホワイト(Jay White 、1992年10月9日 – )は、ニュージーランドのプロレスラー。オークランド出身。AEW所属。
  • 2023年2月11日「THE NEW BEGINNING in OSAKA」が開催。その中の第6試合でジェイ・ホワイト対ヒクレオのルーザーリーブ・ジャパンマッチが行われ、ジェイが敗北し日本追放が決定。
  • 2023年2月19日のサンノゼ大会にてエディ・キングストンとの「ルーザーリーブ・ニュージャパンマッチ」に敗れ、新日本プロレスを追放された。
  • 2023年4月6日、新日本プロレスを追放された元バレットクラブ(BC)のリーダーで前IWGP世界ヘビー級王者ジェイ・ホワイト(30)が、米トップ団体・AEWと契約。
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この記事を書いた人

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